[ケアに役立つ短編動画] 処置ついて行ってイイですか? Vol. 8

[ケアに役立つ短編動画] 処置ついて行ってイイですか? Vol. 8

セミナー動画



創傷治療に関するミニ解説とプロントザン処置の動画をいっぺんに見ることができる「処置ついて行ってイイですか?」シリーズ新作動画です。
今回は、兵庫県立尼崎総合医療センター 小児救急集中治療科 吉田陽(よしだあきら)先生の処置について行きました。PICUで行われている創傷ケアでは、患児さんやご家族の処置に対する不安や負担を軽減しつつ、さらに医療従事者側のマンパワーやコストを最適化するための工夫が多数実践されていました。また、吉田先生が日ごろから意識されているという処置時の鎮静と各種リハビリの兼ね合いや、手術治療と保存的治療の最善の選択に備えて、感染予防と良好な母床管理が重要になることなど教えていただきました。ぜひ本編をご覧ください。

アンバサダー
兵庫県立尼崎総合医療センター 小児救急集中治療科 医長
吉田 陽 (よしだ あきら) 先生

タイトル
処置ついて行ってイイですか?Vol.8
小児救急集中治療/PICUにおける創傷ケア 編

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